JFFLA2023 公募作品応募

公募作品応募の際の必要確認事項 
-JFFLA2023の公募で選ばれた作品は、9月1日から13日(アメリカ西海岸時間)までオンラインにて、また9月15日から17日には劇場上映で行われる予定です。 ただし、状況によってはオンラインのみもしくは、日程の変更になります。 


-JFFLA2023のオンライン上映は基本、世界中から視聴出来ます。 
– ご自分の責任で、写真、映像、音楽著作権その他の権利の処理をお願いします。未処理の場合、これにより生じた一切の紛争につき本映画祭及び実行委員会は責任を負いかねますのでご了承ください。 
– 台詞が英語でない場合は、必ず英語の字幕を付けてください。字幕に関しての質問があればJFFLAにお問い合わせください。 
– 映画はすでに発表・上映されたものでも構いません。 
– 日本人の監督、脚本、プロデューサーの場合、テーマは日本に関するものでなくても構いませんが、監督、脚本、プロデューサー、出演者などが日本人でない場合、撮影場所や作品のコンセプトや文化や慣習など、何か日本と関連する作品とすること、もしくは主演または多くの出演者が日本人であること。

その他の必要確認事項 
「了解事項」 
・本映画祭出品に際し、映画祭サイトやSNS、パンフレット・チラシ等の広報の素材として、作品のキャプチャー画像や本編の一部、予告編の一部を使用させて頂きます。 
・「JFFLA」の応募者は、すべての応募規約を完全に理解し、これを承諾したものとみなします。なお、エントリーフォームに記載された事項に虚偽、または重大な誤りがあった場合はノミネート対象から除外するとともに、実行委員会が負担した経費を請求させて頂くことがあります。

映像カテゴリー分数 
-短編映画 5分から30分以内 
-短編プラス(中編)映画 31分から60分以内  
-長編映画 61分から120分以内

公募選出に関して 
・もし上映が決まった場合には、事務局よりEメールで、5月21日(アメリカ西海岸時間)までにお知らせする予定です。(変更の可能性もあり) 
・審査状況や受賞理由や受賞できなかった理由などの質問には返答できません。 
※JFFLA事務局から応募者にJFFLAから連絡致します。

賞について  
・審査委員によりJFFLAオリジナルの賞が贈呈されます。 
・受賞者には最終日に会場もしくはオンラインにて授賞式を行います。

公募作品の応募の方法 
エントリーフォーム

に作品をアップロードしエントリーをお願いします。

公募作品締め切り日 日程   

早期締め切り日:2023年2月5日(日) 公募費用:短編$20・中編$30・長編$40

普通締め切り日: 2023年3月19日(日) 公募費用:短編$30・中編$40・長編$60

最終締め切り日:2023年 4月16日(日)公募費用:短編$50・中編$70・長編$100

応募方法

上記の「作品応募規約」を必ずご確認の上、下記のエントリーフォームにご入力し、送信してください。

エントリーフォーム

作品はオンラインスクリーナー(Vimeoのパスワード公開またはYouTubeの限定公開)のURLをエントリーフォームに記載してください。

公募費用は下記からクレジットカードまたはPayPalにて、 エントリーフォーム送信後すぐに決済をお願いします。応募費用が確認できない場合には、作品を審査することができませんので、ご了解ください。(カードの引き落とし名は、Japan America Media Associationとなります。)

クレジットカード決済

銀行振り込みを希望する方は、振込先と当日のレートでの日本円での金額をお知らせしますので、エントリーフォーム送信後に下記よりご連絡ください。

銀行振込での決済

銀行振り込み先(銀行振り込み希望の場合、エントリーシートに記載)

GMOあおぞらネット銀行 法人第二営業部 普通預金 1217738 

口座名義:合同会社ファーイースト映画祭事務局

※エントリー送信後5日以内にお支払いください。

公募審査費用について 
*公募審査費用をお支払い頂いても、上映を約束するものではありません。 
*応募後の審査費用の返済は一切いたしません。 
*公募審査費用に関しては、映画の長さ、及び提出時期によって異なります。 

エントリーフォーム

*JFFLA2023の日本側公募受付は、合同会社ファーイースト映画祭事務局が担当をしています。質問は こちらからお願いします。

公募に関する質問

JFFLA2023映画祭実行委員会

LA日本映画祭は、2023年に18回目の開催となり、①オンラインと②劇場(変更される可能性があります)のハイブリッド上映形式を予定しています。 イベントを最高のものにするように様々なビジョンを持ち、献身的なボランティアによってサポートされています。この映画祭を通じて、日本映画界の新たな才能を発見し、日米間の文化交流と理解を深めることを願っています。 これらの希望を念頭に置いて、2023年LA日本映画を紹介し、公募上映作品の応募を心より歓迎いたします。